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結婚式

お二人の門出に・・・・・・
A special day to swear eternal love
幸せの桜咲く櫻木神社で永遠の愛を誓う・・

神前結婚式とは神様ののおはからい(御神縁)によって結はれた二人が、神様の前で、これからの永い生涯を共にし家を守り、家族を守ることを誓います。
櫻木神社では、二人の門出にふさわしい伝統と歴史に彩られた緑豊かな御神苑に身を置き、誓いを新たにされたお二人の人生を祝福いたします。 楽人による雅楽の音色に導かれ大鳥居から社殿へ・・・幸せの桜咲く櫻木神社で永遠の愛を神様にご報告いたします。
櫻木神社の結婚式は、お二人だけの式から五十名様までの挙式を御社殿にて厳粛に執り行います。

櫻木神社の結婚式

挙式の流れ

一、参進

参列者が着席して準備が整うと式の始まりです。
新郎新婦が本殿へと境内を進みます。

二、修祓

参列者の罪や汚れを取り去るための「祓詞」(はらいことば)を奏上した後、大麻(おおぬさ)を左右に振りはらいお祓いをします。参列者は起立して頭を垂れて受けましょう。

三、斎主祝詞奏上

斎主が神前に進み、今日ふたりが結婚することを報告するとともに、神のご加護を願う祝詞を奏上します。

四、三献の儀

夫婦かための杯。神前にささげられていたお神酒を杯に注ぎます。
お酒が飲めなくても、口にしめらせて頂ければ大丈夫です。

五、指輪の交換

神前に捧げられていた結婚指輪を新郎から新婦へ、つづいて新婦から新郎へ、の順番で取り交わします。

六、誓詞奉上

新郎新婦が起立をし、生涯の契りを誓う言葉を読み上げます。

七、新郎新婦玉串奉奠

榊(さかき)の小枝に紙垂をつけたものが玉串。神に捧げる供え物です。

八、御両家代表玉串奉奠

参列全員が起立し代表者に合わせて二礼二拍手一礼の作法で参拝いたします。

九、親族盃の儀

親族かための杯。家族、親族の杯にお神酒を注いでまわります。斎主の掛け声のもと共に飲み干します。

十、退下

斎主退場の後、新郎新婦、両家両親に続き順次に退場。

披露宴会場

神
披露宴会場
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神苑神苑ガーデン
神苑ガーデン/挙式
古民家披露宴会場
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