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ご祈祷/一般祈祷(予約不要)9:30~15:30

ご祈祷(予約不要)9:30~15:30

一般祈祷はご予約不要です。時間内で受け付けています。

直接ご祈祷受付へお越しください。

お宮参り、七五三祝い、車のお祓い、厄払いなどです。

  一般祈祷/昇殿案内/社殿内にお入りいただく方は下記の通りです。

  一般祈祷の場合は、施設の都合上殿内にお入りいただく方は主として願い主様のみとなりますが、

 現在、一家族6名様まで(お子様は人数に入りません)昇殿ご案内しております。

 お食い初め、初誕生祭は一か月前から受付ご予約となります。初穂料は1万円となります。午後のみの受付となります。

お食い初め、初誕生祭は一か月前から受付ご予約となります。

初穂料1万円

お食い初め、初誕生祭は一か月前から受付のご予約となります。

初穂料1万円

   家内安全祈願-世帯主(代理者可)

   厄除け祈願-厄年の方(代理者可)

   交通安全-運転される方(代理者可)

   安産祈願-妊婦さん、夫(代理者可)

   初宮詣-赤ちゃん、父母

   方位除け-方位にかかっている方(代理者可)

   病期平癒-病気にかかっている方(代理者可)

   合格祈願-ご本人(代理者可)等々

   施設の都合上、お付き添いの方は控所にてお待ちいただく場合がございます。

 尚、特別祈祷はこの限りではありません。お一組の祭典となります。ご希望の場合はご予約下さいますようお願い申し上げます。

   また、年末年始などの繁忙期はお受けできない場合があります。

   法人、会社等の安全祈願祭は特別祈祷となりますので事前予約が必要となります。

人生儀礼とご祈祷

人生儀礼とご祈祷

日本の祭りには、1年を周期として稲作に関わる年中行事と、一生涯の節目に伴って行われる人生儀礼があります。
お社の前で、お賽銭を入れて拝礼するのは略式参拝(一般参拝)で、それに対して、社殿に上がり神様のご加護をいただけるように祈願するのが「ご祈祷」です。このご祈祷は神様に祈りを捧げる作法として最も丁寧なお参りの方法のひとつです。
神様へのお気持ちとして、初穂料(ご祈祷料)をお納めいただき、皆様のさまざまな願い事を、神職が祝詞を奏上してご奉仕しています。
社殿祈祷には、子授けや安産祈願、初宮詣、七五三、入園や入学奉告、成人奉告などの人生儀礼や、家内安全、商売繁盛、交通安全、心願成就、病気平癒(へいゆ)などがあります。
初宮詣は、初めて神社へ参拝し、氏神さまに氏子になる挨拶をするための儀式です。
七五三も初宮詣に詣でた神社へ参拝することで、氏神さまとのより深いご縁が結べると言われています。
基本的には氏神さまへ詣でるのが本来のしきたりですが、当社が氏神神社でない方も、もちろんご祈祷いただけます。一番大切なのは、身も心も清めて真心を込めて祈ることです。
また、野田市最古の社「櫻木神社」では、安産祈願、初宮詣、七五三、厄除け合格祈願などの社殿祈祷の他、出張祈祷も行っております。

参拝方法

神社には、古くより伝えられている独特の作法がありますが、形にとらわれてしまい、終始形式的になりがちです。
大切なのは形にとらわれるのではなく、皆様のお心です。神様を敬う気持ちと感謝の気持ちを持ち、祈ることです。
「手水舎(てみずしゃ)」から「二拝二拍手一拝(にはい にはくしゅ いっぱい)」の流れは神社にお参りする基本となり、神さまに対する自分の気持ちを形として表すのがこの作法です。
この作法の意味を理解していただき、思いを込めて清浄な気持ちでお参りししていただければ幸いです。

手水舎(てみずしゃ)

手順 一

右手でひしゃくを持ち、水を汲くんで左手を清めます。

手順 二

ひしゃくを左手に持ち替え、右手を清めます。

手順 三

ひしゃくを右手に持ち、左の手のひらに水を受けて口をすすぎます。
※ひしゃくに口を付けたり、水を飲んだりしないようにしましょう。

手順 四

もう一度、左手を清めます。

手順 五

ひしゃくを両手で立て、残った水でひしゃくの柄を洗い流します。

二礼二拍手一拝

手順 一

神前に進み姿勢を正します。

手順 二

腰を深く下げ、2回お辞儀をします。

手順 三

胸の高さで両手を合わし、肩幅程度に両手を開いて2度拍手します。

手順 四

両手を合わしたまま、住所と名前を述べた後、心を込めて祈ります。

手順 五

もう一度、深くお辞儀します。

手水舎
二礼四拍手一拝

玉串拝礼の作法

玉串拝礼の作法

玉串を受け取ります。右手は上から、左手は下から持ち、胸の高さに肱を張って、左手の方を高く持ちます。

玉串拝礼の作法

神前の玉串案(台)の前に進み、一礼、玉串を時計まわりに廻して立てます。左手を下げ、祈念を込めます。

玉串拝礼の作法

左手で玉串の根元を時計まわりに廻し、根本が神前に向けます。右手は玉串の真下に添えます。

玉串拝礼の作法

玉串を案にのせます。二拝二拍手一拝で拝礼します。最後に軽く一礼して自席に下がります。

初穂料

神社でご祈祷を受けられる際、地鎮祭など出張祭典を受けられる際にご祈祷料(初穂料)をご用意いただきます。
「初穂」とはその年に初めて収穫されたお米のことです。この初穂、まずご神前にお供えして収穫と豊作を神様に感謝する習慣がありましたが、生産者以外の方、また季節がずれると初穂・初物は手に入りません。そこで初穂・初物の代わりとして「お金」が神様にお供えされるようになり、神前にお供えする金銭を「初穂料」と呼ぶようになりました。

熨斗袋の書き方
■表書き
水引き(紅白蝶結び)の上段には「初穂料」もしくは「御初穂料」とお書き添えください。下段には、「祈祷を受ける方のお名前」をご記入ください。
安産祈願は「夫婦の姓のみ」もしくは「夫婦連名」、初宮詣、お食い初め、初誕生祭、七五三は「お子様の氏名」
■内袋の表面
中央に漢数字で金額を書きます。毛筆または筆ペンを使い、濃くはっきりと書きます。
■内袋の裏面
左下に住所と氏名を書きます。

初穂料

ご祈祷

ご祈祷は毎日の9:30~15:30の時間内、随時行っております。
約20分間隔で実施しており、ご祈祷の所要時間は約20分程度です。当日の受付のみ、ご予約は不要ですので、直接受付へお越しください。
尚、正式参拝、初誕生祭、お食初式一組のみご祈祷等はご予約が必要です。
詳しくはお電話にてお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。
雨の日も安心して濡れずにご祈祷へご案内しております。お車は「車寄せ」へお着けください。
尚、例祭や結婚式などで受付ができない時間帯もございますので、ご予定のある方はお問い合わせの上ご確認ください。
殿内は靴を履いたままのイス席の着席となっています。車椅子での入殿も可能ですので社務所にお申し付けください。
受付、控え室、殿内全て冷暖房が完備されていますので、初宮参りのお子様にも安心してご祈祷が受けられます。

社殿祈願について

社殿祈願では、人生儀礼の他、合格祈願、必勝祈願、心願祈願や、会社、法人等の社運隆昌・安全祈願などの祈祷も承ります。
※祈願内容により受付時間が変わります。詳しくはお問い合わせください。

結婚式、七五三等の衣装やお写真などは 0120-529-248 株式会社曽我まで

04-7121-0001

受付時間
9:30~15:30 (年中無休)
御初穂料(御祈祷料)
祈願により5千円・1万円・2万円以上とございますのでお問い合わせください。

出張祭典

出張祭典

櫻木神社では神主が現地に赴きその土地や建物などをお祓いする出張祭典を承っております。
神社ではなく現地で執り行う事に意義がある祭典、地鎮祭・新宅祭・竣工祭・家屋清祓等が主な出張祭典となります。
外祭を執り行う際には、必ず事前に神饌(神様へのお供え物)を用意し、三方に載せて祭壇にお供えいたします。

出張祈祷はこちらから

出張祭典について

出張祭典では、地鎮祭・新宅祭・竣工祭・家屋清祓等が主な出張祭典となりますが、会社、法人等の出張祈祷も承ります。

結婚式、七五三等の衣装やお写真などは 0120-529-248 株式会社曽我まで

04-7121-0001

受付時間
9:30~15:30 (年中無休)
御初穂料(御祈祷料)
3万円・5万円・5万円以上とお分けしております。神葬祭についてはお問い合わせください。

注意:ペットの参入は現在ご遠慮いただいております

祈願について

社殿祈願

社殿祈願では、人生儀礼の他、合格祈願、必勝祈願、心願祈願や、会社、法人等の社運隆昌・安全祈願などの祈祷も承ります。
詳しくはお問い合わせください。

出張祭典

出張祭典では、地鎮祭・新宅祭・竣工祭・家屋清祓等が主な出張祭典となりますが、会社、法人等の出張祈祷も承ります。
詳しくはお問い合わせください。